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異次元へ
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    というとなんだろうと思われるかもしれませんが
    大切な人をなくされている方はよくわかるかもしれませんが
    亡くなった人ともう一度会いたいとか話がしたいとか
    そういう思いがどうしても消えないし なんとかそこへ向かってしまうのです

    江原さんのスピリチュアルという言葉がでてからネットで検索すると最近たくさんでてくるようになりましたよね
    そんな中でIIS 国際スピリチュアリズム協会があります
    はじめてそこを訪れたのが 2004年だったとおもいます
    大阪までいってきました
    ミディアムによるカウンセリングです
    わたしには見えない世界ですからね 異次元空間がそこに現れます

    主人は「へんなものにかぶれて・・・おかしいんじゃないの?」といいます
    そうかもしれませんが一時でも幸せな気持ちになります
    あったかい気持ちになれました

    毎年 今年はなにを話してくれるだろうといってたのですが昨年は
    とても忙しく時間がとれませんでした
    今年 2年ぶりに予約もとれいってきました

    40分という短い時間でしたが娘はいつも一緒にいて
    私の活動を共にできてうれしいといってるといってました
    ただ 自分が原因もわからないままなぜ死ななければならなかったのか
    私が娘を追い求めたように 娘も家族と別れなければならなかったことを
    問い続けたようです
    でも 今はどうしようもないことだと半ばあきらめたようでした
    一度 なくなったものがどうあがこうが生き返ることはないですからね
    「いきていたかった」
    せつないですね
    でも 私の活動を通して 自分の存在が今もあることがうれしいらしいです
    私もそれを願っていましたから 以心伝心ですね
    不思議な時間を過ごしちょっとだけ幸せな気持ちになりました

    それだけにそれならば娘だったお骨に土に返すべきかもと思うようになってきました
    でも これから寒い季節になるんだし・・・らい年には 
    うん 来年こそは です
    posted by: sakura | - | 07:35 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
    sakuraさんのご主人と同じようなことをうちの主人も言っていました。

    男の人ってこんなものなんですかね。

    いろいろ思ってはいるんだろうけど、信じちゃいないっていう感じでいるようです。

    金沢でのカウンセリングで、久しぶりにJRでのんびりお出掛気分でした。



    「あの時は、ビックリしたけど苦しくなかったよ」って言っていますよ。って。

    少し救われました。




    | tokie | 2010/08/24 4:37 PM |
    こんにちは。
    男の人は現実主義ですから
    目に見えないものにたいしては
    そう思う人が多いようです。
    天文学者の人がこれからもっと
    科学や宇宙のことがわかると
    仏教感に共通することが多いと
    何かの本にかいてありましたよ。

    ですから私たちが子供のことを思い
    強いアピールを送っていることは
    きっと繋がっているのです。
    | apine | 2010/08/26 12:47 PM |









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